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MEIJI「チョコレート効果」

2018年10月3日01:53:48

 10月7日(日)新宿エルタワー30階で実施されます「親と子の『私立・都立中学高校受験相談会』」では、昨年からMEIJIさんより「チョコレート効果」のご提供を受け、来場者の皆さんにお配りしています。

 この「チョコレート効果」は、カカオ72%と普通のチョコレートよりカカオの量が多く、甘さもとても控えめですから、普通のチョコれ―ロに慣れている方にとってはちょっと苦く感じてしまうと思います。しかし、慣れると甘さもちょうどよく甘さを気にしないで食べられるようになりますし、カカオの割合からポリフェノール効果がとても存分に発揮されるようで、医学的にも美容や老化に効くと臨床データも出ています。肌によく長生きできるチョコレート…最高ですね。また、まだ一部の人でしか確かめられていないのですが、記憶力にも効果があるとの情報もあります。

 「相談会」では、来場していただいた方でアンケートにご協力いただいた方には皆さんに差し上げています(しかもたくさん入っているパッケージです!)

チョコレート効果


集団討論、作文・小論文の練習会申し込みも!

2018年10月3日01:38:03

 都立高校推薦入試対策「集団討論練習会」は、都立高校で集団討論が導入された年から毎年実施ています。東京都の認可団体ならではの都立高校の先生方からの貴重な情報とアドバイスにより、毎年200名近くの中3生が参加して本番さながらの練習を行います。採点基準や評価も多くの都立高校の先生方からの情報を基に作成されており、評価、アドバイスもより的確に行われます。

 当日は、昨年の様子をビデオやお話しの中で知ってもらい、イメージしてもらいます。その上で、どんな点に注意して行えばよいかのアドバイスも行います。そして、本番さながらの練習。他の生徒の実施しているところも見られるので、とても参考になりますし、実施後のアドバイスは、グループごと、個人ごとに行われますので、本番に向けた対策がばっちり!

 また、1月には2回目の練習会が、東京私塾協同組合加盟塾だけで行われますので、12月の1回目の練習をもとにより洗練された内容で本番に向けて仕上げます。

 この第1回目の練習会の申し込み開始が、10月7日(日)新宿エルタワーで行われます「親と子の『私立・都立中学高校受験相談会』」会場で行われます。初日と言うこととと、「相談会」会場と言うことでこの日だけの特別料金での受け付けです。是非、ご来場いただきお申込み下さい。

 さらに、3年前から「作文・小論文練習会」も実施しております。今年は12月9日(日)駒込高校にて行います。今年からは、都立高校だけでなく、私立高校対策も行いmすので、作文や小論文の必要な受験生または来年必要となるかもしれない2年生も是非ふるってご参加ください。こちらも、10月7日の相談会会場だけは特別料金となります。

集団討論18ちらし

作文・小論文18ちらし


全国の県立も参加!2018受験相談会!!

2018年9月28日23:51:04

 これまで7年ほど、縁あって島根県の県立高校の県外募集(しまね留学)に協力して参りましたが、今や島根県だけでも20校近くが県外募集を行っています。島根県…47都道府県で一番知られていない県、県の人口が八王子や町田とほとんど同じなのに、東西に約300Kmもある県です。人口減少に伴い、若い人がより少なくなっている県で、とても深刻です。それゆえ町の県立高校は若い人が集まる唯一の場ともなっているくらいその町にとっては無くてはならない存在。自然豊かな環境と人情味あふれる街の人たちとのふれあい…都会では味わえない素晴らしい環境ということが、昨年実際に見に行って実感しました。地域おこし、町おこしなど全国の地方の都市ではとても力を入れていますが、その中心になるのが県立高校というところがとても多いようです。

 少子高齢化と言って…子ども人口はとっくに1学年100万人を割り込みました。全行的には子どもがどんどん減っているのは事実です。しかしながら、東京はというと…これから10年くらいは子どもの人口は増えるとの予測です。それを睨んでの地方塾の東京進出は目をみはるばかりのものとなっています。勉強するにはとても良い環境が揃っていますが、人間形成ではどうでしょう?学校選びとともに塾選びもとても重要になっています。その子に合った学校選びは、良い塾選びからと言っても過言では無いと思います。将来を見据え、その子に合った良い塾選びと学校選びを望みます。

 また、今年は島根県だけでなく、長崎県や広島県、徳島県、岡山県の学校も参加しますし、そういった県立高校の集まりでもある「地域教育魅力化プラットフォーム(全国12県18校が参加)」や「Prima Pinguino (高校魅力化プロジェクト・全国県立20高校が参加)」も参加します。さらに、今回の相談会には残念ながら参加できませんが、我々東京私塾協同組合へ協力を依頼された学校も増え、鹿児島県、高知県の学校にもパイプができました。独自にも相談会や説明会を開いていますが、東京の学校と合わせて比較、検討できるのは、この親と子の「私立・都立中学高校受験相談会」だけです。ちょってでも興味のある方は、是非ご来場いただき生の声と姿を体感していただけたらと思います!

10月7日(日)新宿エルタワー30階で12:00~16:30

お待ちしております!

 

相談会18ちらし

尾糠先生

「しまね留学」東京担当の尾糠先生


今年の受験相談会

2018年9月28日01:19:18

 今年で14回目を迎える、「東京都認可」団体の東京私塾協同組合主催の「親と子の『私立・都立中学高校受験相談会』」(10月7日新宿エルタワー30階)ですが、いよいよあと10日に迫ってまいりました。

 この「親と子の『私立・都立中学高校受験相談会』」は、東京の子どもたちに数多くある高校から自分に合った学校をしっかりと選んで進学してもらいたいという我々東京私塾協同組合の加盟塾口調の願いから始まったものです。距離や制服、部活、偏差値だけで選ぶのではなく、それらも踏まえたうえで実際の先生方の熱意や情熱を肌で感じてもらい、自分の意思でしっかりと選んでほしいと思います。人生でもとても多感で吸収力のある年代に通う学校、そして生涯でもとても楽しく自分の人生を左右する高校時代を送る学校ですから、本当に「行きたい」学校を見つけ進んでほしいと思います。

 東京は、都内だけでも都立、私立を合わせると500校以上もの高校があります。さらに、近県の私立高校、通信制高校、専門学校を合わせると限りない数の学校から1校だけを選ぶわけです。経済的にも都立だけでなく私立高校の授業料への補助金も増え、経済的な面は考えなくても良い時代に入りました。そして、さらに近年増えているのが、地方の県立高校の県外募集(国内留学)の増加です。今年のこの「相談会」には、関東以外からも私立3校と県立高校9+α(県単位や地域留学団体としても参加)校が参加し過去最高の数に達します。しっかりと「肌で感じて」返ってほしいと思います。

 また、そんな途方もない学校選びですから中学3年生だけではなく中学2年生や1年生に来てもらい、早めに考えることをお勧めいたします。

 「親と子の『私立・都立中学高校受験相談会』」は、昨年まで7年ほど2~4会場での開催を行ってまいりましたが、今年は東京都のど真ん中の「新宿」での1会場開催となります。都内で開催する「私立と都立が一同に会する」相談会では最大の規模となりました。昨年は、3会場(渋谷、錦糸町、立川)での開催で過去最高の8,000名を超える来場者で賑わいましたが、今年は1会場開催で1会場では過去最高の参加校数になるためとても混雑が予想されます。時間は昨年までより長くなり、12:00~16:30の4時間30分開催となりますが、余裕をもったご来場をお勧めいたします。

 相談会では、各学校との個別相談はもちろん、プロ塾長の「生」の情報や学校の先生方による「最新」の情報が聞ける、ミニセミナー(各30分)が10も開催さたり、勉強や受験、高校、塾などの相談もできる「何でも相談コーナー」、「塾相談コーナー」、「家計や教育費相談コーナー」もあります。また、都立高校で実施された初年度から行っている「都立高校推薦入試対策 集団討論練習会」や「都立高校・私立高校推薦入試対策 作文・小論文練習会」の申し込み(この日から申し込み開始で当会場だけの特別料金で受付)も行います。さらに、来場者には全員に大学通信の「中高受験年鑑」や東京私塾協同組合オリジナル「合格ノート」、「受験相談会活用BOOK」がもらえますし、アンケートに答えて頂くと、サッポロ・ポッカの「ドリンク」やMEIJIの「チョコレート効果」、大塚製薬の健康ドリンク(翌日新発売になる商品)ももらえます。

 今年は新宿での1回だけですから、お忘れなく、お間違いなく来て下さい!

詳しくは→2018第14回親と子の「私立・都立中学高校受験相談会」

相談会18ちらし

相談会18セミナー


私立高校生への給付型奨学金制度の創設

2017年1月24日04:56:14

 1月20日、東京都の小池都知事が都独自の給付型奨学金制度を創設することを「東京都教育施策大綱」で発表致しました。

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 正式には25日に発表されるようです。現在、都内の高校生には都立高校授業料分が世帯の収入に応じて給付されています(約7割の都立高校生が実質無料)が、私立高校生は都立高校との差額分は自己負担になっていました。政府安倍内閣も給付型奨学金が検討されていますが、東京都では2017年度(今年の4月から…今年の高校1年生から)私立の授業料に相当する(学校により学費が違うため十分でない学校もあります)約44万円を、世帯収入780万円以下の世帯の高校生に給付するものです。

 正直、子供たちにとっても、高校生をもつ親にとっても大変ありがたいことです。しかし、この段階での発表は、今受験を控えている中3生にとっては少々遅すぎます。あと1~2か月早ければ、年々厳しくなっている都立高校入試も、多少は私立志望に変更する生徒も出てきて、多くの受験生が泣かずに済んだかもしれません。現在、毎年約1万人の都立高校受験生が不合格になり涙を飲んでいます。たしかに、来年(現中学2年生)からは都立高校しか考えられなかった生徒も私立高校が選択肢に入り、実際に選択の幅、進路の幅が広がることは歓迎すべきことですが、制度が今年…今の中3生から適用になるなら、もう少し早く決めてほしかったというのは私だけの我儘な考えでしょうか?

 いずれにしろ、来年の入試には大きく影響を与えることになるでしょう。都立高校の倍率が下がる可能性があることで涙を流す生徒が減ること、本当に行きたい学校へ進学できる可能性が増すこと…とても楽しみです。

 ただ、一方で、東京都だけがこのような施策をすることにより、一段と地方との格差が広がり、さらには東京へ移住してくる世帯も増えることが予想され、東京への一極集中と地方の過疎化が輪をかけて大きくなってくるのではないか心配になります。東京に住み、東京で塾をやり、しかも東京の塾団体の長たる私がこんなことを言うと怒られるかもしれませんが、地方の過疎化と高齢化は大きな問題となっている中、日本全体を考えると両手を挙げて喜んでいて良いのかと不安になります。「ふるさと納税」など、地方活性化の動きも盛んになっている今、大きな視点で考えることも必要なのではないでしょうか。我々だけが喜ぶのではなく、日本全体に還元していけるようなことも考え、行動していかなくてはならないと考えます。

 また、一方で、恩恵を受ける子供たちも、「当たり前」という考えではなく(教育の機会均等はもちろん保障されなくてはなりませんが)、有難味を感じ、より勉学に頑張るという気持も必要なのではないでしょうか。東京の子供たちは、このような制度、塾や予備校などの環境…地方と比べると大変恵まれた環境にいるわけですから、そのことをしっかり胸に刻んで勉学に励み、いずれは日本のために力を注いでいける人間になってほしいと思いますし、そのように伝え育てていきたいと改めて意を強くしています。

東京私塾協同組合理事長  学習プラザ 塾長:鈴木幸広


20140622 卒業生との飲み会

2014年7月16日22:02:02

先日、今大学4年生の卒業生が何人か塾に報告に来てくれました。「先生、就職決まったよ!」と。一人は、小学校から高3まで通って来ていたI君。中1になった時はクラス授業にもついていけないのではないかと講師皆で心配していたのが、とにかく毎日の本人の努力でなんとかついていけるようになり、都立翔陽高校に進学、高校では3年間の平均評定4.7で指定校推薦も考えたが行きたい大学がないため一般受験で専修大学経済学部へ入学した。そして4年生になった今年の4月に、なんと一部上場企業の「JR東日本」に就職内定ということだった。また、もう一人は、中学1年生の冬期講習からやはり高3まで通ったH君。彼も乳塾当初の冬期講習では、計算テストで0点を取って100題計算の宿題を毎日出され、どうなるかと心配していた生徒。こちらもそれから頑張って、都立翔陽高校に進学、大学受験も頑張ってなんとか東海大学へ合格し進学したが、やはりこの4月に一部上場企業の「東急不動産」に就職が内定したという。たしかに、今年は昨年までの就職難からは良くなったとはいえ、一部上場企業への就職は楽ではない。それらの報告を聞いて「えっ?マジ?」が第一声だった。なんと失礼な話ではあるが、「すごい!やったね!」という気持ちがそんな言葉に現れてしまった。二人にごめんなさい。でも、やはり2人の大学での友達の就職活動状況や他の卒業生の志状況を聞いてみるとやはり、すごい!でしたね。長く通ってくれた生徒たちが、このような結果を作ってくれて本当に誇りに思った。おめでとう!

また、そのお祝いも兼ねて、その代の卒塾生たちと飲もうということになり、先日6月22日の日曜日に7年ぶりに集まり飲んだ。その代の生徒たちと飲みに行くのは初めてだったけど、全部で10人もの生徒が忙しい中集まってくれた。中には、もう看護師として就職して活躍している女の子なども、わざわざ池袋の職場から仕事が終わってから駆けつけてくれた。 これまでフリーターだったけど今予備校に通って、来年から看護学校へ行こうと勉強中の女の子も、勉強の合間を見つけて来てくれた。さらに、中3でやめてしまった当時問題児?だった男の子もなんと仕事を調整して来てくれ、8年ぶりの再会にビックリするとともに感激した。まだまだ…就活中にも関わらず時間を取って来てくれた子、院試を控えているのに勉強時間を割いて来てくれた子、バイトを終わってから短時間だけどわざわざ顔を出してくれた子…みんなありがとう!とってもとっても楽しかったし、皆の成長した姿を見て感激したし、まだまだ頑張らねばと力をもらったし…何といっても…2~3時間で帰るつもりが5時間以上も延長の延長…で飲みすぎてしまった…。でも、本当に楽しかったし嬉しかった!今度は、皆が決まった来年3月頃に必ずまた飲みたいね!残念ながら来れなかった人も…皆頑張れ!今度は会おうね!

長年こういう仕事をしていて一番嬉しい楽しい良かったと思える瞬間でした!

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小平「親と子の『私立・都立中学高校受験相談会』」

2010年10月18日03:27:00

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10月17日(日)小平にて、「親と子の『私立・都立中学高校受験相談会』」(小平会場)が実施されました。

参加校は47校、来場者数は昨年の3倍近い600名以上でした。多くの相談者が並んだ学校には、別室やロビーでの特設会場も用意したり、3:00までの終了時間を4:00まで延ばすなど、来られた受験生の方が十分満足のいく相談ができるよう配慮はしたものの、資料が全員にお配りできないことや場内の大混雑でなど、来場頂いた受験生の皆さんには十分な相談が出来たか心配、と責任者の長原(昌)先生も大変危惧と恐縮をしておられました。

小平会場は、東京私塾協同組合で実施する前から、地元の塾の先生方が、地元の受験生のみなさんのためにということで、私立と都立の両方を集めて実施してきました。途中、実施しなかった年もありますが、今年で10年目になりました。

今年は、その10年間の経験を生かし、東(区部)の九段下、中央(武蔵野ちく)の小平、西(多摩地区)の八王子と、全都をカバーできる3会場での実施となりました。

次回の11月23日(火・祝)八王子会場では、小平を上回る53校が参加します。九段下、小平の経験を生かし、既に会場の増設も行い、より満足のいける内容にして参りたいと思っております。是非、多くのみな様のご参加をお待ちしております。

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「親と子の『私立・都立中学高校受験相談会』」九段下会場

2010年10月4日03:44:00

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今日10月3日(日)、今年で10回目となる「親と子の『私立・都立中学高校受験相談会』」のメイン会場である、九段下の「ホテルグランドパレス」で開催されました。今年は、メイン会場の九段下「ホテルグランドパレス」以外に、小平の「ルネ小平」で10月17日(日)に、八王子の「八王子学園都市センター」で11月23日(祝)に開催されます。

本日の九段下会場は、昨年の3倍近くの親子が来場。終了時間後も来場する方が見られるくらい、過去最高の来場者数となり大盛況でした。筆者、鈴木も「なんでも相談コーナー」の相談役として参加しましたが、「相談コーナー」も相談される親子で大盛況。予定の3人の相談人では手が回らず、協賛会社の吉村教育人材開発研究室の吉村代表にもお手伝い頂いたにも関わらず、並んで待っている方が後を絶たず、時間が過ぎても相談が終わらない程の混みようでした。諦めて帰られた方もいらっしゃったようで、そのような方には大変申し訳ないことをしました。小平や八王子、来年以降はこのようなことがないよう改めて準備をしたいと思います。

相談内容は、例年そうですが、今年も高校受験の方がほとんどで、都立の併願校の相談が大半でした。塾に通っている方が大半でしたが、今年は意外に未だに塾に通っていない方も多かったようです。近年、都立人気で受験生にとっては気の抜けない受験が続いています。自校作成校に至っては、一般入試でも4~5倍になる学校もあるくらいですので、併願の私立高校の決定も大変迷ってしまいます。このような相談会が、多くの受験生のお役に立てるよう、これからも皆さんのご意見も参考にしながら、より良いものにしていかなくてはならないと痛感しました。

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八王子で初めての「受験相談会」

2010年9月29日23:38:03

組合では、今年初めて東京の西部、八王子で受験相談会を開催致します。

私立と都立が一緒の相談会は、塾団体では東京の「東京私塾協同組合」だけ。今まで、池袋や九段下でのみの開催でしたが、西部でも開催して欲しいとの声が多く、多摩地区でも開催することとなりました。小平では、何年も前から開催しておりましたが、広い範囲とは言えず、立川か八王子辺りでの開催が望まれておりました。計画から開催まで4~5年を経ましたが、やっと念願の多摩地区開催が実現できました。町田や八王子、府中、立川の「地域教育協議会」とも協力し、東京西部の子どもたち、学校のために全力で頑張りたいと思います。

今年は、初年度と言うこともあり、予想通り学校数はかなりの数に達しました。それだけ、望んでおられる学校が多いと言うことでしょう。後は、生徒の動員です。たくさんの方々に集まって頂き、活用して頂けたらと思っております。ただ、初年度と言うことで、知名度も薄く頑張らないとそう簡単には集まって頂けないでしょう。皆さんのお力もお借りし、多くの方が起こし頂けるようにしたいと思います。

組合に限らず、ご興味、関心のおありの方はお気軽にご連絡頂き、ご協力頂けましたら幸いです。

「親と子の『私立・都立中学高校受験相談会』」八王子会場実行委員会委員長・「学習プラザ」塾長:鈴木幸広


2010合同合宿で1

2010年9月29日23:35:00